約款第21条に定める通り、ABCIを利用して得られた成果を学会発表、国際会議発表、プレスリリース等で発表する場合は、事前にその情報(表題、著者名、概要、会議名称・雑誌名称、発表日等)を以下のメールアドレスまでお知らせください。
ABCIの利用によって得られた成果を学会発表、国際会議発表、論文、プレスリリース等で公表する場合は、謝辞の記載をお願いします。以下は謝辞の文例です。
開発加速利用の場合の文例:
開発加速利用以外の場合の文例:
ABCIを利用して得られた成果に関して学会発表、国際会議発表、論文等でABCIを引用する場合には、以下の文献情報を利用してください。
@misc{takano2024abci30evolutionleading,
title={ABCI 3.0: Evolution of the leading AI infrastructure in Japan},
author={Ryousei Takano and Shinichiro Takizawa and Yusuke Tanimura and Hidemoto Nakada and Hirotaka Ogawa},
year={2024},
eprint={2411.09134},
archivePrefix={arXiv},
primaryClass={cs.NI},
url={https://arxiv.org/abs/2411.09134},
}
産総研: 人工衛星「だいち2号」の観測データを活用して国土に特化したSAR基盤モデルを構築, (2025/06/03)
株式会社Preferred Networks: 日英2言語対応の大規模言語モデルPLaMo-13Bを研究・商用利用可能なオープンソースソフトウェアライセンスで公開 (2023/09/28)
産総研: 非翻訳RNAの発現を予測するAIの開発, (2022/11/22)
産総研: 複数のAIを活用し、複雑な材料データからさまざまな機能を予測する技術を開発 (2022/06/30)
産総研・株式会社日立製作所: 自社内外の計算環境を安全に連携したAI開発環境の運用を開始 (2020/12/14) 日立プレスリリース
株式会社日立製作所: 自然言語処理の国際コンペティション「CoNLL 2020 Shared Task」と「SemEval 2020」の複数部門で1位を獲得 (2020/12/02)
産総研: AI向けクラウドABCIで処理した衛星のレーダー画像をカラー化し公開 (2020/05/22)
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF): 「人工知能(AI)によるファンド行動学習についての委託研究業務中間報告書」(ソニーコンピュータサイエンス研究所)を掲載しました。 (2019/12/25)